✨ ベストアンサー ✨
傍注のところでしょうか?
結局、余弦定理は(間接的に)
使うことになります
cos²A=☆のときは、必ず
cosA=±√☆とします
多くはAの範囲が与えられていたり
(「Aは鈍角」と書いてあるとか)
すぐわかったりして、
+は除外されて-が残るとか、
±両方残るとか、すぐ判断できます
この問題では直ちに判断しにくく、
上で答えたような計算を交えて
判断することになります
めっちゃ分かりやすかったです!ありがとうございました!
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傍注のところでしょうか?
結局、余弦定理は(間接的に)
使うことになります
cos²A=☆のときは、必ず
cosA=±√☆とします
多くはAの範囲が与えられていたり
(「Aは鈍角」と書いてあるとか)
すぐわかったりして、
+は除外されて-が残るとか、
±両方残るとか、すぐ判断できます
この問題では直ちに判断しにくく、
上で答えたような計算を交えて
判断することになります
めっちゃ分かりやすかったです!ありがとうございました!
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全部の余弦定理を使う時に、±をつけて確認するものなのですか?