回答

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わかりにくいですが、
Xの表も1/8, 3/8, 3/8, 1/8で、
Yの表も1/8, 3/8, 3/8, 1/8
というのを一つにまとめています

もとはXとY、2つの表です
それぞれは3枚の硬貨を投げた結果なので、
1枚あたり表か裏かの2通りが3枚なので、
分母は2×2×2 (=2³) =8通りです

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