✨ ベストアンサー ✨
それはスネルの法則を考えると理解しやすいです。
n1•sinθ=n2•sinφ
n1:空気の屈折率
θ:光の入射角
n2:水の屈折率
φ光の屈折角
スネルの法則によって上のような式が成り立ちます。
今回の場合、空気の屈折率と入射角は変化しない定数とすると、
n2•sinφ=const
となります。
つまり、n2が大きくなるほどsinφが小さくなるということがわかるわけです。sinφが小さくなるということは0<φ<1/2πにおいてはφも小さくなるので、水の屈折率が大きくなるほど、屈折角が小さくなることがわかるわけです。
返信遅れてすみません。なんとなく理解することができました