回答

✨ ベストアンサー ✨

(音源が出した波の個数)=(観測者が観測した波の個数)になるので、観測者が観測した波の振動数をf’、時間をt’とすると、
ft=f’t’
よって、
t’=ft/f’
音源が止まっているとき、f=f’なので、t=t’となる。
音源が観測者に近づいてくるとき、ドップラー効果より、f’>fとなる。
また、t’はf’に反比例するので、t’<tとなる。
以上より、観測者が音波を観測する時間は時間tより短くなる。

で、どうでしょうか

ヘリコ

なるほど
ありがとうございます😊

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?