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申し分ありません

この相似を前提にした定理が方べきの定理であって、
やっていることは同じです

方べきの定理は(それ自体の証明が求められない限り)
勝手に使ってよいので、相似は示さなくてよいです
もちろん、相似が成り立つこと自体を深掘りするのはよいことです

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