ア
aによらないということは、aについての恒等式だという風に言い換えられますね。なので、aについて整理してみてください。
イ
x=アが解であるということはこの3次方程式はx-アを因数に持つということであり、(x-ア)(x²+○x+△)のように因数分解できます。後ろの二次方程式がア以外の重解をもつ、もしくは後ろの2次方程式の1つの解がx=アであるとき重解を持ちますね。
数学
高校生
思うように解き進められなくて困ってます、誰か教えてほしいです🙇♂️
20
* 59
2重解をもつようなαの値を求めると α =
123 東京都市大」
実数aに対し, 3次方程式 x+(a-2)x2+(16−2a)x-320 を考える。
この方程式の解のうちαによらない解はx= である。また,この方程式
である。
[12 南山大 ]
=1[
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8987
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6129
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6117
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24