回答

✨ ベストアンサー ✨

お作法ではありません。

この計算が「xの積分」から「tの積分」への置換積分だから。

∫dx→∫dt により積分区間が変わるから、xとtの範囲の対応をそれぞれ記す。
後は、xが増えるときにいつも tも増えるとは限らない。そのためxとtの増減表を書き、積分区間の方向(正負)を確認する🙇

:e

確かに積分方向は変化しますね!!納得できました ありがとうございます🙇‍♀️

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