回答

✨ ベストアンサー ✨

Σを使うとS = Σ[k=1〜n] k×2ᵏ⁻¹ですが、
ΣkとかΣk²とかΣk³とかΣaᵏみたいな公式は知っていても
Σk×aᵏみたいなものの公式は知らないので、
Σで表しても進展しません

各項の、積の左側は等差、右側は等比です
このような「等差×等比」の和は典型的なもので、
うまい方法がひとつ知られています
この例題の方法をまず身につけてください

階差数列はある数列の隣同士の差からなる数列であって、
だいぶ話が違うように思いますが…

のあ

解き方自体は身についてきたんですけど、なにで解けばいいか見分けがつきません。

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