✨ ベストアンサー ✨
(1)( )の中身
初項 2n-1
公差 -2
の等差数列の第K項を考えて
2n-1+(K-1)(-2)
=2n-1-2K+2
=2n+1-2K
よって第K項は
AK=(2n+1-2K)^2
(2)√の中身
初項 n
公差 -1
の等差数列の第K項を考えて
n+(K-1)(-1)
=n+1-K
よって第K項は
AK=K√(n+1-K)
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(1)( )の中身
初項 2n-1
公差 -2
の等差数列の第K項を考えて
2n-1+(K-1)(-2)
=2n-1-2K+2
=2n+1-2K
よって第K項は
AK=(2n+1-2K)^2
(2)√の中身
初項 n
公差 -1
の等差数列の第K項を考えて
n+(K-1)(-1)
=n+1-K
よって第K項は
AK=K√(n+1-K)
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回答ありがとうございました!