(1)P=0
Pが0の座標にとまるのは
表が何回出たときか。
→硬貨の表が出た回数をxとして方程式を作ると
※4×(表出た回数)+3×(裏出た回数)=0
4x-3(7-x)=0となる。
計算すると
4x-3(7-x)=0
4x+3x=21
7x=21
x=3
よって、表が3回出るとP=0となる。
硬貨を7回投げて裏表出るの全部で
2×7で14通りになるので
14分の3となる。
(2)、(3)も同様の考えでできる。
もしかしたら
答えが合ってないかもしれません…。
間違っていれば、答え教えて下さい…!
答えが128分の35でした....
難しいのをすみません。