Y=のYも移項して
=0の等式を作り
( )a+(Xの式-Y)=0
として
任意のaで成り立つことから
恒等式としてとらえ
( )内をそれぞれ=0
として、X、Yの値を求めます。
それが定点となります。
いや、0a+0=0
という恒等式の性質を使って
両方の( )内をそれぞれ=0として、連立方程式を解いてくださいね!
ここでのYは文字のままでいいのでしょうか?
Y=のYも移項して
=0の等式を作り
( )a+(Xの式-Y)=0
として
任意のaで成り立つことから
恒等式としてとらえ
( )内をそれぞれ=0
として、X、Yの値を求めます。
それが定点となります。
いや、0a+0=0
という恒等式の性質を使って
両方の( )内をそれぞれ=0として、連立方程式を解いてくださいね!
ここでのYは文字のままでいいのでしょうか?
多分こうやればいいと思います
解答ありがとうございます!
aの係数がついているxの式が0になればいいのは分かりましたわかりました。もう片方のxの式が0になるのはなぜでしょうか?
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解答ありがとうございます!
aの係数がついている方を0とおきXを求めもう片方のXとYで表された式に代入してYを求めるという手順でいいのでしょうか?