2x^3 -x^2 -3x + 4 を 2x^3 -3x , -x^2+4 に分けます。足し算、引き算の場合は積分記号を両辺に分けることができます。
左の式は奇関数、右は偶関数です。
この場合では、奇関数は0、偶関数は2∫(0~2) ( -x^2+4) となります。
よって最終的に上の式の答えが解となります。
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