例えば1から10までの数があるとしたら、これは
10−1+1=10(個)となります。0から10だと
10−0+1=11(個)です。このように数を数えるのは最後に+1します。なので1を3の0乗とかんがえると項数は
(n-1)-0+1=n(個)です。
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