展開して実数と虚数に分けましょう
(この問題の実数とはiがつかないもの、虚数とはiがつくもの)
展開して整理すると
4x+3y+(2x-5y)i=1+2i
実数同士、虚数の係数同士を=で結んで連立方程式を解きます。
4x+3y=1
2x-5y=2
(2)も同じやり方です
途中式は間違っていないのでそれが答えになるはず
展開して実数と虚数に分けましょう
(この問題の実数とはiがつかないもの、虚数とはiがつくもの)
展開して整理すると
4x+3y+(2x-5y)i=1+2i
実数同士、虚数の係数同士を=で結んで連立方程式を解きます。
4x+3y=1
2x-5y=2
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分数になっちゃったのですがあっていますか…( ; ; )