✨ ベストアンサー ✨
問2
線分PQ上に点Rをとります
|S₁P-S₂P|=0
|S₁Q-S₂Q|=2a
なので、
0≦|S₁R-S₂R|≦2a
です。このうち点Rで水面がほとんど振動しなくなるのは
|S₁R-S₂R|=(1/2)a
|S₁R-S₂R|=(3/2)a
の2つですね
問3
Δℓ=2a=4λ より、波長の整数倍なので点Qで2つの波は強め合います。2つの波はともに振幅Aなので、点Qで生じる波の振幅はA+A=2Aです
✨ ベストアンサー ✨
問2
線分PQ上に点Rをとります
|S₁P-S₂P|=0
|S₁Q-S₂Q|=2a
なので、
0≦|S₁R-S₂R|≦2a
です。このうち点Rで水面がほとんど振動しなくなるのは
|S₁R-S₂R|=(1/2)a
|S₁R-S₂R|=(3/2)a
の2つですね
問3
Δℓ=2a=4λ より、波長の整数倍なので点Qで2つの波は強め合います。2つの波はともに振幅Aなので、点Qで生じる波の振幅はA+A=2Aです
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
理解できました!!
ありがとうございました!