✨ ベストアンサー ✨
10人の名前がa,b,c,d,e,f,g,h,i,jとします。
aさんはAの部屋またはBの部屋に入る2通りの選び方があります。
bさん〜jさんも同様にそれぞれ2通りの選び方があります。
よって2×2×2×2×2×2×2×2×2×2=2の10乗で答えが求めることができます。
ちなみに⑵は全員Aの部屋に入ってしまう場合、全員Bの部屋に入ってしまう場合の2通りを⑴の答えから引き算すれば求められます。
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10人の名前がa,b,c,d,e,f,g,h,i,jとします。
aさんはAの部屋またはBの部屋に入る2通りの選び方があります。
bさん〜jさんも同様にそれぞれ2通りの選び方があります。
よって2×2×2×2×2×2×2×2×2×2=2の10乗で答えが求めることができます。
ちなみに⑵は全員Aの部屋に入ってしまう場合、全員Bの部屋に入ってしまう場合の2通りを⑴の答えから引き算すれば求められます。
1人にはAの部屋に入れる、Bの部屋に入れるという2通りの確率がある
10人いるので
2×2×2×2×2×2×2×2×2×2となる
これは2が10個あるので2の10乗
普通に掛け算をしていいのは互いに排反であるから
つまり、影響しないから
よく分かりました。ありがとうございました🙇♀️
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詳しい説明ありがとうございました!