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これは3次関数ですので、あってます。因数定理を用いる際、n次関数ならばn個の解のうち、簡単なものを代入して、それが0であることを確かめるので、今回ならばx=-2を代入して、f(x)=0になることが最初に気づけば(x+2)を因数に持つということがわかり、あとの2つの解が簡単に求まるというものです。だから、あってます。
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これは3次関数ですので、あってます。因数定理を用いる際、n次関数ならばn個の解のうち、簡単なものを代入して、それが0であることを確かめるので、今回ならばx=-2を代入して、f(x)=0になることが最初に気づけば(x+2)を因数に持つということがわかり、あとの2つの解が簡単に求まるというものです。だから、あってます。
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質問者様が最初に気づいたのがx=1だっただけです。