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これは受験用語で自然流とかファクシミリ論法とか言われる手法ですね
Cと直線x=kとの共有点のy座標に対して
y=ak²+(2-a)k-2a
=(k²-k-2)a+2k
=(k+1)(k-2)a+2k
f(a)=(k+1)(k-2)a+2k とおく
このとき、
(i)k<-1, 2<k のとき
f(a)は単調増加なので、0<a≦1 のとき
f(0)<y≦f(1)
2k<y≦k²+k-2
(ii)k=-1, 2のとき
f(a)の値は一定値2kなので
y=2k
(iii)-1<k<2 のとき
f(a)は単調減少なので、0<a≦1 のとき
f(1)≦a<f(0)
k²+k-2≦a<2k
(3)は(2)をもとにグラフをかきます
出来ました!
よかったです
ありがとうございます!