✨ ベストアンサー ✨
積分使います。
その通りです。
f(x)とg(x)を定めるのがここの問題ですが、2つのものを求める際に、まず思い浮かべたいのは、連立方程式であろうかと思います。ここでは、f(x)とg(x)に関する異なる2式を用意すれば良いことになります。
1式は条件としてすでに挙げられていますから、残りの1式をどうするか?ということで、②の活用になります。
定数項がどんな値であるかがわかれば、②で不定積分をとったときに、元の関数f(x)+g(x)を復元できるようになります。
そうすると、連立方程式を解く要領でf(x)とg(x)を定めることができます。
考え方まで理解することが出来ました。ありがとうございました。

ありがとうございます!
ちなみに①に0を代入しようと考えたのはg(0)が問題に出ていたからでしょうか。