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(2) 余事象を考える↔︎ばつ印を通る場合の数
ばつ印を通るにはRの一つ右の点(以後Sとする)そしてもう一つ右の点(以後Tとする)を通ってからQに行くはずである。
よって、PS間は、5!/2!3!=10
ST間は1通り
TQ間は、5!/3!2!=10
よって、10×1×10=100
また、全体の場合の数は
11!/5!6!=462
462-100=362通り
3、これも余事象を考える。
Rを通ってばつ印を通る。
PR間は4!/2!2!=6
RS間は1
ST間は1
TQ間は5!/3!2!=10
6×1×1×10=60
Rを通るのは1番より210
よって、210-60=150通り
何度も何度もありがとうございます!!!
本当に助かりました。