数学
高校生
解決済み

どうしてもわかりません。助けてください!!!

道のり 順列

回答

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(2) 余事象を考える↔︎ばつ印を通る場合の数

ばつ印を通るにはRの一つ右の点(以後Sとする)そしてもう一つ右の点(以後Tとする)を通ってからQに行くはずである。

よって、PS間は、5!/2!3!=10
ST間は1通り
TQ間は、5!/3!2!=10
よって、10×1×10=100

また、全体の場合の数は
11!/5!6!=462
462-100=362通り

3、これも余事象を考える。
Rを通ってばつ印を通る。
PR間は4!/2!2!=6
RS間は1
ST間は1
TQ間は5!/3!2!=10
6×1×1×10=60

Rを通るのは1番より210
よって、210-60=150通り

(^^)

何度も何度もありがとうございます!!!
本当に助かりました。

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回答

Rにいくには↓↓→→が最短でいくために必要。よって、これらの並びの数を求めれば良い。
よって、
4!/2!2!=6(通り)
同様にRからQまでは↓↓↓→→→→が必要。
7!/3!4!=35(通り)
わって、6×35=210

(^^)

回答ありがとうございます!!!!!!!
もしよろしければ、(2)、(3)も教えていただけると嬉しいです、、、、。

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