✨ ベストアンサー ✨
(1)少なくともどちらか一方で割ることができれば良いので、題意を満たす3の倍数と5の倍数の数を足して、15の倍数を引けば良いのです。
題意を満たす3の倍数の数は
33-16=17(個)
同様にして5の倍数は
20-10=10(個)
同じく15の倍数は
6-3=3(個)
※「-x」は51未満の各数における倍数の数
よって、17+10-3=24(個)
(2)題意はつまり、3の倍数でありながら5で割れない数は幾つですか、ということです。なので、(1)より、
17-3=14(個)
(3)題意はつまり、補集合をきいているので、(1)より、
50-24=26(個)
以上でいかがでしょうか笑笑
筆記で点数取らないとなので汗
順番を考えながらひとつずつやればできますよ!
分かりやすいです!ありがとうございます!