xの解が-2、3であるから
0=(x+2)(x-3)
という式が作れます。展開すると、
0=x^2-x-6
になって、これはxについての恒等式だから、係数を比較して
-1=a , a-b=-6
という2つの式ができるので、これを解いて
a=-1 , b=5になります。
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