✨ ベストアンサー ✨
例えば
△ABCにおいてb=3√2、A=45°、B=30°であるとき辺BCの長さa
という問題があるとします
「=~°」とというのが2つあれば正弦定理です
「=~°」が1つだけあれば余弦定理の1
「=~°」が1つもなければ余弦定理の2
をつかいます
めっちゃ分かりやすいです!ありがとうございます!!☺️
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例えば
△ABCにおいてb=3√2、A=45°、B=30°であるとき辺BCの長さa
という問題があるとします
「=~°」とというのが2つあれば正弦定理です
「=~°」が1つだけあれば余弦定理の1
「=~°」が1つもなければ余弦定理の2
をつかいます
めっちゃ分かりやすいです!ありがとうございます!!☺️
僕は
角の情報>辺の長さの情報とか外接円の半径の話がでてきたら正弦定理
角の情報<辺の長さの情報なら余弦定理を使えばいいと判断しています。
分かりました!!分かりやすい説明ありがとうございます☺️
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また、余弦定理の2は
△ABCにおいてa=3、b=√19、c=2であるときcosBの値とBを求めよ
という問題があります
なので「cos~の値と~」が書いてあれば
余弦定理の2
とわかります