数学
高校生

問題の、正弦定理と余弦定理の使い分け、見分け方を教えてください!

正弦定理 余弦定理

回答

正弦定理の時はa、bが分かって、もう1つBが分かっていたらBとbがセットになるので正弦定理が使えて、A(角度)が求めれるので、セットで考えれる時です。余弦定理では、a、b、cは分かっているけど、Bが求めれないとなったときです。この場合だと、b^ 2=a^ 2+c^ 2−2・a・c・cos Bと置いてできますよ!

問題をよく読んで、なにを求めるか分かったらできるはずです!分かりにくかったらすいません!🙇🏻‍♂️
頑張ってください👍🏻

うに

返信ありがとうございます!頑張ります!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?