手元に紙がないので、作図方法の説明にて失礼します。
①長さ6の線分をとります。その両端をABとしましょう。
②ABを1:5に内分する点をPとしましょう。
③ABの中点をOとしましょう。
④Oを中心に、半径3の円をとりましょう。ABが直径になっているはずです。
⑤Pを通るABの垂線をひいてください。円周との交点をC,Dとすると、CPとPDが求める線分です。
(理由:方べきの定理)
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
9001
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6138
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6121
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24


