まず正弦定理でCを求める。余弦定理でaを求める。内角の和からAを求める。
遅くなりました。あってますよ^_^
約分したら、Cの大きさも出せますね。あとはa=√3-1のときも同様に。
何度も聞いてしまいすみません。
ありがとうございました!
助かりました!
まず正弦定理でCを求める。余弦定理でaを求める。内角の和からAを求める。
遅くなりました。あってますよ^_^
約分したら、Cの大きさも出せますね。あとはa=√3-1のときも同様に。
何度も聞いてしまいすみません。
ありがとうございました!
助かりました!
正弦定理と余弦定理を使います
教科書に類題があるかと
解説書いて下さい!!
途中式もお願いします。
申し訳ありません。
あってます!
そしたら、a=√3-1のときの場合で正弦定理を使えば良いですか?
a=√3+1で
sinC=√3/2
C=60,120
となるのですが
C=120の時は三平方の定理を使うとわかるのですが、
不適です
C=60は解のうちの一つです
a=√3-1の時はC=120になると思います
ありがとうございます!
お役に立てて何よりです
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
上に写真で途中式を載せたのですが、あってますか?