回答

上の問題↓
対偶は、命題を「AならばBである」とすると、「BでないならAでない」なので、それを使えばわかると思います。

下の問題↓
背理法とは、命題が「偽」であると仮定して、それが矛盾するということを証明して、命題は「真」であると証明する方法です。

これさえ抑えておけば大丈夫ですよ!

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