回答

(1) 正三角形ですから、底辺2cm,高さ√3cmとなります。
(AHとBCが垂直になるようなHをBC上にとると、BH=CH=1cmとなります。よって三平方の定理より、AH=√3です。)
2×√3×1/2=√3より、答えは√3cm^2だと思います。
(2) 題意より、AP=AQ,BQ=BR,CR=CPです。
BR=x(cm)とおくと、三平方の定理より、
(2+x)^2+(2+5)^2=(5+x)^2
x=14/3
∴BR=14/3(cm)
∴BC=BR+RC=14/3+5=28/3
答え 28/3cm だと思います。

数学 幾何 三平方の定理 ピタゴラスの定理
駆け出し生物学徒

(2) ABの長さを求めるのを忘れてしまいました。すみません。
AB=AQ+QB=2+14/3=20/3
答え 20/3cm だと思います。

なな

ありがとうございます😊

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