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hの問題です
途中で切れてすみません。

まずwhenには名詞節と副詞節が作れます。
この見分け方は訳し方が違うなどもありますが一番はこいつらが文中でどんな役割をしているか、です。

問題では i wonder when〜と続きます。
この文は S V O という文型です
つまりwhenは名詞節を作ります。
when、その他時を表す単語は副詞節の時は未来形のことは現在形でかく!ってのは習ったと思います。

ですが紛らわしいことに名詞節の時は未来形は現在形ではなく、そのままいつも通りの未来形を使っていいことになってます。

したがってwill start が最適です。
余談ですがstartのあとにingとなってるのは動名詞だからです。

Iの問題ですがこれは文法ですね

沖縄に大きな台風が近づいてるという意味合いでしょう。
ここでは能動か受動か、つまり分詞の問題ですね
approachと台風の関係を考えてみると

台風が近づいてる。つまり能動ですよね
なのでapproachingです

くいな

めっちゃ分かりやすかったです
ありがとうございました(๑`・ᴗ・´๑)

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b は make progress で意味を成すイディオムです。
ここで注目するのがprogressの複数形
複数形には aなどの冠詞はつきませんよね。
ちなみにgoodは形容詞、wellは副詞で修飾できるものが違ってきます。よって正解はgood

cは語彙の問題ですね。
まず大切なイディオム willing to 〜するのを厭わない、躊躇わないという意味があります。
また in return 直訳すると戻るみたいな意味合いですね。ここでは返礼、お返し、見返りなどの意味で使うのが適切だと思います。
これは文法ではなく単語力の問題なので大まかに訳してみると、、
彼は人を助けるのを厭わない、返礼も()。みたいなざっくりな訳で全然大丈夫です。ここの()に入る単語をその四択の単語を使っていれてみると…
一番適切なのはexpectですね。
ちょっとだけprovideも確かに迷っちゃう問題

dもイディオム、語彙の問題ですね
ざっくり訳すと…
親しかった人の死を()には時間がかかる。みたいな感じですね。 ここで一番適切なのは
get over =(recover)…回復するという意味合いが一番いいですね。

fは完全に文法問題ですね。瞬殺です
まずif ever は仮にあるとしても…と訳します。
ちなみにif anyも仮にあるとしても…と訳します。
この二つは意味合いは同じなんですが用法が違います
if ever は否定的な副詞の頻度の単語が使われている時に使われます。一方if anyは否定的な数量系な副詞

ここではrarelyに注目します。
rarelyは副詞、滅多にないなどの意味合いです。

なのでここでは副詞の否定的なものに使われるif everが最適です。
この問題は完全に文法問題なので、早い人はrarelyを見た瞬間に秒殺です。文法書などには多分載ってると思いますが小さく載ってるかも。

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