回答

(1)
you decide~で文になってるから難しく見えているだけで、本当は
S V O do~ の使役の形。
ここで選択肢は(ウ)か(エ)になりますね。
覚えてほしいのがmakeは
S make 人 do~ はSによって人は~するというような訳になること。
例えば He made me play tennis well.
彼は私にテニスすることをを上手にした(彼によって私はテニスがうまくなった)
そしてこの文は何があなたをこの進路に決めさせたか教えてくれませんか? という文ですね
つまり 何かによって、あなたはこの進路に決めた。
よって答えは(ウ)のmadeだと思います。
letは許可なので何があなたがこの進路に進むのを許したの? 見たいな形になるんですよね。

(2)
まず(ウ)は違う。
動名詞の前にnotが来ることと仮に来ていたとしてもテーブルがきれいにしていることになっている。
(イ)も違う(はず)
一見受け身であっているけれど、この一文中に動詞が二つもあることになってしまう。
(イ)はisの前にthatやwhichがあれば正解だったと思います。
(ウ)は逆にitがあるのがダメ。受け身のSVで完璧な文になっている以上、これは名詞の固まり。
テーブルを修飾していないため×
よって答えは(ア)
(3)
(ウ)(エ)は違います。
動詞の並列はlookedで終わっていること、felt した気持ちが書いてないことから判断しました。
おそらく この文はそのニュースを聞いてめっちゃ残念無念!!に感じた って文です。(雑な訳ですみません)
答えは(イ)ですね。
喜怒哀楽その他もろもろの感情を変えるような動詞(喜please 哀grieve 楽amuse 満足satisfy)はすべて『~させる』という動詞です。
そのため今回のようなーする対象が主語にある場合はもちろん受け身ーー受動態にするしかありません。
(5)答えは(ア)です。
S go around Sが回りをいく →Sが広まる っていう意味です。
rumor(噂)が広まっているって意味ですね。まずここで(ア)(エ)の2択ですね。
()のheからの文はかけているところはない。だから(ア)は正解です。
ですが、(エ)の場合
goingで現在文詞で噂を修飾できるのに、わざわざwhichを持ってくる辺りがダメ。(続く)

あまくら

※rumor go around (that~噂の内容)
(rumorの代わりに病気もあるその場合thatの後ろは症状になるかと)
(6)答え(ア)
what you know から疑問出はなく名詞節のwhat
(イ)動詞がない S V O Cは不可
(ウ)主語動詞がない
(エ)関係代名詞だとしても修飾するものがない。名詞節thatの後ろは文構造は完璧のはずなのに、sがない。
(7)(エ)だったはず。
(ア)のitに相当するものがない
(ウ)thatはさっきと同じ
(イ)と(エ)
ここから10分歩いてたら古びた教会がありましてそしてその裏には~
のそしてそのをwhichと考えた?
かと。
(8)(イ)かと
(ア)heから後ろの文が修飾してるならwithで終わらない
(ウ)whateverではworkは前に来ない。
(エ)heのまえのworkが形容詞どんな仕事のためでも絵描きは引き裂いた
なんか訳がおかしい
(イ)彼は満足しなかった作品を引き裂いた。
(9)
(ア)かと。
with surpriseで驚いて
または名詞のsurprise驚くことに代名関係詞whatが係っていると予想。
間違えてたらすみません😱

あまくら

(6)は疑問出ではなく、疑問詞です。訂正いたします

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