✨ ベストアンサー ✨
模範解答三行目に、
24=19・1+5 移項して 5=24-19・1
とあるのですが、これを
5・4+19・(-1)に代入したものです
このように、ユークリッドの互除法で余り1まで計算ものを再び巻き戻ししていくことで、
「24と何かの積」と「19と何かの積」との和が1になる場合の「何か」を求めることができます
このような解説で、いかがでしょうか?
以下に、手書きではありますが一連の手順をポイントやコメントつきでまとめておきましたので、見直しや学習の参考にしてくだされば幸いです
また何かご質問等がございましたら遠慮なくコメントお願い致します
丁寧にありがとうございました!!
よくわかりました( ..)"

ありがとうございます!!
答えて頂いたもう1個上もよく分からないので教えていただけませんか?