[-a , a] のような区間で積分するときに偶関数や奇関数の概念を使います。
偶関数はy軸対称なので、[-a , a]の区間で積分した結果は[0 , a]の区間で積分したものを2倍したものと等しくなります
奇関数は原点対称なので、[-a , a]の区間で積分した結果は相殺して0になります
[-a , a] のような区間で積分するときに偶関数や奇関数の概念を使います。
偶関数はy軸対称なので、[-a , a]の区間で積分した結果は[0 , a]の区間で積分したものを2倍したものと等しくなります
奇関数は原点対称なので、[-a , a]の区間で積分した結果は相殺して0になります
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