(3)xとyどちらに着目しても2次なので、最高次係数が1のxに着目して降べきの順に並べる
x^2-4x+(-y^2-6y-5)
定数項部分を因数分解
x^2-4x+(-y-5)(y+1)
今度はxに注目してたすき掛け
1 -y-5 → -y-5
1 y+1 → y+1
-4
となるので
(x-y-5)(x+y+1)
(5)xとyどちらに着目しても2次なので、xに着目して降べきの順に並べる
2x^2+(3y-3)x-2y^2-y+1
定数項部分を因数分解
2 -1 → 1
-1 -1 → -2
-1
なので、
2x^2+(3y-3)x+(2y-1)(-y-1)
今度はxに注目してたすき掛け
2 -y-1 → -y-1
1 2y-1 → 4y-2
3y-3
なので、
(2x-y-1)(x+2y-1)