分子も分母も0に近づく時、0/0に近づく時、
これを不定形といいます。
不定形なので、値が定まりません。
1かも知れませんし、2かも知れませんし、
0かも知れませんし、無限大かもしれません。
例えば、lim x→0 2x/x
だと、分母も分子も0に近づきますが、(不定形)
これは、分母分子xで割って、2が答えとなります。
(不定形は絶対に0になるとは限りません。)
問題では、与式が2になる場合のaとbの値を解いてみましょうと言ってるだけです。
極限の問題についてです
応用例題6
の解き方が理解できません
極限の理解が不十分だからなのだと思いますが、
どこの理解が足りないのかも分かりません…
どなたか教えてください。
よろしくお願いします。
分子も分母も0に近づく時、0/0に近づく時、
これを不定形といいます。
不定形なので、値が定まりません。
1かも知れませんし、2かも知れませんし、
0かも知れませんし、無限大かもしれません。
例えば、lim x→0 2x/x
だと、分母も分子も0に近づきますが、(不定形)
これは、分母分子xで割って、2が答えとなります。
(不定形は絶対に0になるとは限りません。)
問題では、与式が2になる場合のaとbの値を解いてみましょうと言ってるだけです。
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