回答

XとYとおいて始めた方がいいです。
で、計算を同じようにしてもらって、出てくるのは、厳密には、直線の式ではなくXとYの関係式です。
そこで次の1行に直線の式を書いてもらって、「この直線上にある」と一言足してください。
ここまでで必要条件は言えます。この時に逆にこの直線が求める軌跡であるという確証(十分条件)が欲しいので、「逆にこの直線上の点は条件を満たす」の一言を足せば、満点の解答になります。長くなってすいません

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率直に両方必要です。
上の文でそれまでの必要条件を確認してます。
さらに下の文を書き実際に代入して確かめることで十分条件も確認して必要十分が揃うので両方必要です。

上の?のところも教えてもらってもいいですか?

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