接点をP(s.t)とした時、(s.t)からXの二乗+Yの二乗=rの二乗に引いた接線は、s×x +t×y=rの二乗という公式があるので(7.−1)が接線ならばこの公式に代入すればそれが答えです。
考えてみましたが出来なかったです。すみません。接線というのは円に接する直線の事ですので今さっき言った公式でしか解けないのかなぁと思います。他に解き方があったら教えてください!(≧∀≦)
接点をP(s.t)とした時、(s.t)からXの二乗+Yの二乗=rの二乗に引いた接線は、s×x +t×y=rの二乗という公式があるので(7.−1)が接線ならばこの公式に代入すればそれが答えです。
考えてみましたが出来なかったです。すみません。接線というのは円に接する直線の事ですので今さっき言った公式でしか解けないのかなぁと思います。他に解き方があったら教えてください!(≧∀≦)
解法は円の接線と円の中心からの距離は半径と等しいを利用
まず傾きmを設定して座標-7.1を利用して直線の式を作ります。
つぎに円の中心から直線までの距離=円の半径
を使います。円の中心から直線までの距離は点と直線の公式を使って出します。この時mが式に入っていてかつm1文字だけなのでmが求まります。
後は最初の式に代入すれば終わりです。
実際は他にも解法はあります。
1直線の式を作った後円と重解をもつという条件で解く
2直線と円の接点を通る半径は円の接線に垂直という条件から傾きを求めて接線をだす。
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点と直線の距離の公式を使って解いていたのですが、答えにたどり着けなくて💧
この方法だとできませんか?