(1)(2)(3)は少数に直して考える。
(4)は、三平方の定理を利用してかんがえる。直角二等辺三角形は、1:1:√2(斜辺が√2)なので、負の数直線上に頑張って三角形書いてください。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
9000
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6138
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6120
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24

ありがとうございます!