✨ ベストアンサー ✨
絶対値の中の式が確実に正か負か分かる時は場合分けをしません。
例えば、|8|とか|−2/3|とかは中の式の正負が明らかなので場合分けはしません。
答えは8と2/3になります。
しかし絶対値の中の式が正か負か分からない場合は場合わけをしなければなりません。
例えば|x+1|は、xの値によって式の中の正負がかわるため、場合分けをします。
(1)なのですが何故場合分けみたいなのしなくて良いのですか??
する時としない時の違いってxが入ってたらするという認識で良いのですか??
まとまりなくてすみません。よろしくお願いします。
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絶対値の中の式が確実に正か負か分かる時は場合分けをしません。
例えば、|8|とか|−2/3|とかは中の式の正負が明らかなので場合分けはしません。
答えは8と2/3になります。
しかし絶対値の中の式が正か負か分からない場合は場合わけをしなければなりません。
例えば|x+1|は、xの値によって式の中の正負がかわるため、場合分けをします。
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そういう事なんですね!ありがとうございました!!