分からなかったら言ってね。
頑張って👍
お返事を頂いてからずっと考えていたのですが、わたしの理解力が乏しいもので頭の整理が追いつかなくて…。
「aとb以外に数(この問題の場合は-10)が付いていたとしても、最小値はa=bのとき」という理解で大丈夫でしょうか?
1枚目が問題、2枚目が解説です。
「相加平均と相乗平均の関係」を使った問題なのですが、
どうしてその関係を使うのか、
なぜ等号成立する数が最小値になると分かるのかが分かりません。
覚えていても、この公式の使い方があまり分かっておらず…。
よく分からない質問かもしれませんが、お答え頂けるととても助かります…!よろしくお願いしますm(*_ _)m
分からなかったら言ってね。
頑張って👍
お返事を頂いてからずっと考えていたのですが、わたしの理解力が乏しいもので頭の整理が追いつかなくて…。
「aとb以外に数(この問題の場合は-10)が付いていたとしても、最小値はa=bのとき」という理解で大丈夫でしょうか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
わぁぁご丁寧にありがとうございます…!!確かに問題でも両方の数に2xが含まれていたので、かけることで2xを消す為だったんですね!
ただ、最小値の部分だけよく分からなくて…もう1つお聞きしたいのですが、
問題の解説(2枚目)の1行目を見ていただくと、展開した後に、2x+9/2x-10になってるかと思います。
a=2x、b=9/2xとすると、
この問題はa-bではなくa+bになっているので、「a=bだから最小値になる」というのがどうもしっくり来ないんです。
もし宜しければ、この部分の事も教えていただきたいです…!