直線ATは 円Oの接線なので
∠OAT=90°
∠OAB = 90°-67° =23°
△OABは OA=OB の二等辺三角形なので
∠OBA = ∠OAB =23°
三角形の内角の和は180°なので
x = 180°-23°-23° = 134°
直線ATは 円Oの接線なので
∠OAT=90°
∠OAB = 90°-67° =23°
△OABは OA=OB の二等辺三角形なので
∠OBA = ∠OAB =23°
三角形の内角の和は180°なので
x = 180°-23°-23° = 134°
∠OAT=90°より∠OAB=90°-67°=23°
△OABは二等辺三角形だから
∠OAB=∠OBA=23°
よって
x=∠BOA=180°-2×23°=134°
ありがとうございます!
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