回答

1辺が6の正四面体であるということから
DC=6,CM=3です、また、∠DCM=90°なので三平方の定理が使えます。
AM=3√3となりますが、ここで正四面体の頂点から底面への垂線は重心を通ると言う性質と、重心の性質からAH:HM=2:1となります。
ゆえにHMはAM/3となり√3となります。

jun

訂正AM=3√3❌→DM=3√3⭕
AH:HM❌→DH:HM⭕
AM/3❌→DM/3⭕

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