回答

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凸の判断基準として頂点が最大値であれば上に凸、最小値であれば下に凸という判断でいいと思います。その点で行けばこの関数は上に凸です

最大値が頂点になっていることは示されていませんか?

また最小値がわからない時点で上に凸だとこの説明で理解できるはずなのですが

最大値のところに対象の軸が書いてあります。その軸は頂点としか交わらないので頂点と断言できるのでは?

それに関数全体の最大値で合って定義域には関係しないということです

細かいというか勘違いですね

右の注意がきのところに軸と書いてあります。軸が交わるのは頂点のみです

入試ノートも見てみたいですね

関数の端での値域は普通考えないしこの式での関数の端の値は-無限大に発散します。何を言っているのかよくわかりません

何か反論あればどうぞ

その設定はもはやこの問題ではありません。端のコメントや特殊な断りがない限りは解析接続のような特殊な値が出ることはありません

先程から言っている通りその設定はこの問題ではありません

この問題ではない以上それと最初にした私の答えは別物です

どこの話ですか?コメントの番号をお願いします

わかりましたよ。私が示した判断基準で言えばということです。もはやただの言いがかりですね

その点で、と言った時点で私が示していたことは1つでしたので、そのことを踏まえれば勘違いすることはないはずですよね。あなたのノートではそこまで厳密に表記しているのですか?

そんなノートは逆に読みづらいですね

先程申し上げている通り軸は頂点としか交わらないのでその時点でわかります。何度言えばいいのでしょうか?

あなたのノートの名前に際して言えば問題の設定からできるだけ早く答えを導くことも受験のテクニックでは?

句点を入れるのを忘れていました。そこは私の落ち度です。軸のみです

当然です。何度も申し上げている通り、二次関数の軸は頂点としか交わらないので

f(-2)に最小と書いてありますよね?

そこはみていますよね?もはや当然かと思って言わなかったのですが。そこから説明したほうがいいんですか?それは、ちょっと僕ではどうにもできませんね

平行線にしているのはあなたでは?当然見るべき問題の設定も見てないみたいなので

問題文にそのことは表記してあります。そのことを踏まえてa<0だとあなたは言っているわけです。つまりその後のことは置いておいて問題文を読んだだけでできると言っているんです。寝不足なのでは?少し寝たほうがいいと思いますよ

しかも、今あなたは自分自身を否定したことに気づいていますか?f(-2)であることを見ているということは右の問題文を見ている前提で話しているわけです。その上で改めて言いますよ。その上のf(1)のよこに

二次関数の軸と交わっている点(頂点が)最大だと書いてあること時点でことは決しています。あなたが手間のかかる方法が好きだというのなら否定はしませんが、私の言っていることは間違っていないことには変わりありません

だからそこが言いがかりの域だと言っているんです。どこだろうが質問者さんがベストアンサーを他に決めて我々しかこのコメントを見ていない状態で何度もお互いが話し合っている内容についてそのお互いに理解している内容を間違えたところでこの論点が変わりますか?

この表記が見えない?

f(1)が最大だと書いてあることが見えない?それはもう私が感知する問題ではありません。

少し冷静になってみることをお勧めします

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