✨ ベストアンサー ✨
まず、5人が好きに入る部屋を選べる場合を考えましょう。(=1人も入らない部屋があっても良い場合)
このとき、5人はA、Bどちらが好きなほうを選べるので、その場合の数は
2^5=32通り
ここから全員がAの部屋に入ってしまう場合と全員がBに入ってしまう場合の2通りを引けば、各部屋に少なくとも1人はいる場合の数を求めることができます。よって、
32-2=30通り
となります。
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まず、5人が好きに入る部屋を選べる場合を考えましょう。(=1人も入らない部屋があっても良い場合)
このとき、5人はA、Bどちらが好きなほうを選べるので、その場合の数は
2^5=32通り
ここから全員がAの部屋に入ってしまう場合と全員がBに入ってしまう場合の2通りを引けば、各部屋に少なくとも1人はいる場合の数を求めることができます。よって、
32-2=30通り
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