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直角でないときにも応用できるのは2なのでそっちの方がいいかなと思いますが、1の方はより限られた状況で使えるものなので簡単にできる場合があります。
それが思いついた場合そちらをやってみて、後から確かめるためにいつも使える式を用いて確認するのがいいかと思います!
(1)内接円の半径をrとする。
△ABCは直角三角形である。
ここまでは一緒
ここから2通りの方法があって、
①∠Aは直角なので、AB上の接点とAC上の接点と内接円の中心と点Aで正方形ができるから、rを使って辺BCの式を作ってやることでrが求まる。
②面積Sとし、
△ABCは直角三角形であることからSが求まり、
S=(1/2)r(AB+BC+AC) を使ってrの式を作ってrが求まる。
どっちの方がやりやすいですか
(r=5になる)
説明下手くそでわかりにくいかもしれませんが、お願いします!!(一応どっちでもやったけど...)
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直角でないときにも応用できるのは2なのでそっちの方がいいかなと思いますが、1の方はより限られた状況で使えるものなので簡単にできる場合があります。
それが思いついた場合そちらをやってみて、後から確かめるためにいつも使える式を用いて確認するのがいいかと思います!
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反応遅くてすいません...
直角は∠Aですよ
与えられた座標から、
AB=15
AC=20
BC=25
で、AB^2+AC^2=BC^2 となるので。