数学
高校生
解決済み

(1)内接円の半径をrとする。
△ABCは直角三角形である。

ここまでは一緒
ここから2通りの方法があって、

①∠Aは直角なので、AB上の接点とAC上の接点と内接円の中心と点Aで正方形ができるから、rを使って辺BCの式を作ってやることでrが求まる。

②面積Sとし、
△ABCは直角三角形であることからSが求まり、
S=(1/2)r(AB+BC+AC) を使ってrの式を作ってrが求まる。

どっちの方がやりやすいですか
(r=5になる)

説明下手くそでわかりにくいかもしれませんが、お願いします!!(一応どっちでもやったけど...)

"177 平面上の3点A⑩ 12)B(0.0). C(25. 0) 写麗記とジラルに ついて, 次の問いに答えよ。 "| 和形ABCの由拉円の半條と中心座様を氷めょ.議 02) 三角形ABC の外接円の方程式を (類 12 福島大 代48のama 。

回答

✨ ベストアンサー ✨

直角でないときにも応用できるのは2なのでそっちの方がいいかなと思いますが、1の方はより限られた状況で使えるものなので簡単にできる場合があります。
それが思いついた場合そちらをやってみて、後から確かめるためにいつも使える式を用いて確認するのがいいかと思います!

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