回答

(0,4)を点C、点Cを通り△OABを2等分する直線と線分OAとの交点をDとする。

△OAB=12より、
△ACD=◻︎OBDC(=6)

ここで、△OBC=4より
◻︎OBDC
=△OBC+△OCD
=△OCD+4

よって、△OCD=2となり、
底辺をOCとみれば、OC=2より、高さは2となり、点Dのx座標は-2となる

x=-2をy=1/2 x^2 に代入し、y=2より、点D(-2,2)

以上より求める直線CD
y=x+4となる

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