✨ ベストアンサー ✨
私ならこんな感じで書きますね、、、
さて、考え方ですが
Pa(b)というのは全体をUからAに変えたものだと思ってください。
要するにUの中からAだけを取り出して考えるんです。
p(aかつb)=0.3はU=1という集合の中の0.3、つまり3割を占めるんですよ。そこでUをA倍する(UをAのサイズにする)ことによってPA(B)が求まります。
蛇足です。
条件付き確率の問題はよく○○が起きた時の××の確率といった感じで出題されますよね。
○○が起きた時、つまり○○が起きなかった場合は考えませんよということから、全体を○○が起きた時にまで狭めるんだと思ってください。

なるほど、ありがとうございます!