✨ ベストアンサー ✨
アは因数分解したものの片方が正なのでもとの式が素数(正の数)であるためにはもう片方も正である必要があります
イは因数分解したもののどちらの正負も分からないので、正×正と負×負の2通り考えられます
正×正の場合小さい方が1、負×負の場合大きい方が-1になります
アとイの違いがあやふやです…
アはn-3=1がなりたつのは分かるのですが、
イはn-13=1とn-3=-1の両方がなりたつ理由を教えて貰えませんか?分かりにくくてすみません、
✨ ベストアンサー ✨
アは因数分解したものの片方が正なのでもとの式が素数(正の数)であるためにはもう片方も正である必要があります
イは因数分解したもののどちらの正負も分からないので、正×正と負×負の2通り考えられます
正×正の場合小さい方が1、負×負の場合大きい方が-1になります
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
理解できました!本当にありがとうございました🙌