回答

赤玉白玉を区別して考える時、Aから赤1個と白1個を取り出すからその取り出し方は、異なる赤玉3個に対して異なる白玉を4つずつ取る、3×4通りとなる。
(5×3も全く同じ考え方。)

茉莉花

ありがとうございます!!

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