回答

背景にあるのはアルゴリズムであるユークリッドの互除法ですからやり方は覚えておきましょう
(アルゴリズムは方法が決まっている機械的な操作のことです)

今回は
(*)の式のx.yが存在すれば良いので
意図的に大きい方の係数を小さい方の係数を使って表して吸収してしまうことで簡単になるわけですね

追記

もし納得いかないようであればユークリッドの互除法で出てくる計算式をどんどん代入してみてください
そうすれば繋がりが見えると思います

わからないところがあれば聞いてくださいね

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