回答

①交点を出すためにCとlの式を連立する。
②その式が実数解を持たなければ共有点を持たないことになるので、判別式D<0を満たすkの範囲を求める

で行けそうじゃない?

Gina

そのやり方でしたのですが、桁がすごく大きくなってしまってやり方が間違ってるのかなと😭 

(4K+4)²-4•5(k²-4K+4)<0 
 この式合ってますかね?

ぴんち

どっかで間違ってない?(4k+4)^2のとこが違うと思う。あと答え3√5-2って合ってる?

ぴんち

別解に点と直線の距離の公式を利用したものがある。
円の中心と直線lの距離が3より大きければ共有点は存在しない。

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